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Fedora42 : FTPサーバ(Vsftpd),Sambaファイルサーバー

1.FTPサーバ インストール1. 1 Vsftpdインストールバージョンチェック1.2 Vsftpd の設定編集前の ...
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Fedora42 : Clamav ( アンチウィルス ) , メールサーバー

1. clamav1.1 インストール1.2 設定ファイル編集1.3 ウイルス定義ファイル更新設定1.4 ウイルス定義フ...
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Fedora42 : SSL証明書 ( Let's Encrypt ) , Apache/Mail サーバー SSL化

1.SSL証明書を取得する ( Let's Encrypt )最新のopen sslをインストールしておく1.1 事前準...
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Fedora42 : MySQL8 , WordPressインストール

MySQL8 インストール①インストール➁MySQLサーバーを起動➂mysqlバージョン確認④MySQLサーバーに接続し...
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Fedora42 : Tripwire , Logwatch , DiCE , ディスク使用率チェックスクリプト導入

Tripwire1.インストール2.パスフレーズ設定3.Tripwire の設定①設定ファイル編集②Tripwire 設...
Rocky Linux8.6

Rocky Linux8.6 : OSインストール

Rocky Linuxインストール1.Rocky Linux 8.6 ダウンロードRocky Linux 8 のインストールイメージは下記サイトからダウンロード可能https://rockylinux.org/download
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Rocky Linux8.6 : 初期設定

1.SELinuxの無効化まず、selinuxを無効化します。selinuxはLinuxの監査やセキュリティを向上させる機能ですが、有効になっているとサービスの動作や、設定内容にかなりの制限が出てきます。そのため、基本的には無効にする場合が多いのが実情です。2.システムの最新化OSインストール直後にはできるだけ早期にパッケージのアップデートを行います。しかし、dnf updateを行うと、カーネルアップデートも同時に行われます。カーネルアップデートを行うと、システムの再起動やサービスの停止が必要だったり、最悪カーネルパニックが発生して、システムが起動しない場合があります。カーネルを除外してアップデートする方が賢明です。dnf -y updateの後ろに「--exclude=kernel*」を指定して実行することでカーネルをアップデート対象から除外することできます。
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Rocky Linux8.6 : SSH接続、firewall設定、NTPサーバー

1.SSHによるリモート接続の設定SSHはサーバーへリモートで接続するためのサービスで、基本的にはOSインストール直後に動作していますが、デフォルトの設定ではややセキュリティに難があります。ここではデフォルトの設定を変更してssh接続のセキュリティを高める設定を行います。2.ファイアウォール(firewalld)の設定方法Fedoraではファイアウォールはfirewalldがデフォルトに設定されており、OSインストール時に有効になっています。「firewalld」について簡単に説明すると、通信制御のポリシーを設定する場合、事前に定義されたゾーンに対して通信の許可・遮断ルールを適用し、そのゾーンを各NIC(ネットワークアダプタ)に割り当てていくという方式になっています。
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Rocky Linux8.6 : FTPサーバ インストール

FTPサーバ インストール1. vsftpdインストール# dnf -y install vsftpd2.vsftpd の設定編集前の vsftpd.conf を .bak を付けて保存# cp /etc/vsftpd/vsftpd.conf /home/huong/vsftpd.conf.bak
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Rocky Linux8.6 : WEBサーバ インストール

Apache2のインストールとバーチャルホスト設定1.Apache2インストール①httpdをインストール# dnf -y install httpdバージョン確認# httpd -vServer version: Apache/2.4.37 (rocky)Server built: May 10 2022 18:05:14
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Rocky Linux8.6 : ウイルス対策 、メールサーバー

clamav ( アンチウィルスソフト )のインストール1.Clam AntiVirusインストール# dnf -y install clamav clamd clamav-update2.Clam AntiVirus設定ファイル編集メールサーバー インストール1. Postfixのインストール1.1 インストールPostfix をインストールして SMTP サーバーを構築しますMail サーバー : Postfix + Clamav + Amavisd+SpamAssassin1.メールのリアルタイムスキャン①Amavisd および Clamav Server をインストール
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Rocky Linux8.6 : SNORT2 ,Tripwire ,Chkrootkitインストール

SNORT インストール1.事前準備①CodeReady Red Hat リポジトリを追加し、必要なソフトウェアをインストールするTripwire インストール1.ダウンロード、インストール# cd /usr/local/src# wget https://rpmfind.net/linux/epel/8/Everything/x86_64/Packages/t/tripwire-2.4.3.7-5.el8.x86_64.rpm
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Rocky Linux8.6 : MySQL ,WordPress インストール

Mysql8 インストール#dnf module -y install mysql:8.0#vi /etc/my.cnf.d/charset.cnfcharset.cnf 下記の内容で新規作成WordPressインストール1. Word Press 用のデータベースを作成例としてデータベース[wp_db] データベースユーザー[wp_user] パスワード[?W123456]とします# mysql -u root -p
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Rocky Linux8.6 : Let's Encrypt , Apache Mail SSL化

1.SSL証明書を取得する ( Let's Encrypt )最新のopen sslをインストールしておく# dnf install openssl-devel2. Apache のhttps 化念のため、下記をインストールしておく# dnf -y install mod_ssl2.1 ssl.conf ファイルの編集3. Mail サーバーにSSL/TLS(Let's Encrypt) の設定3.1 メールサーバー用証明書の取得メールサーバー用の証明書を取得するが上記と同様の方法では取得できないので「--standalone」オプションをつけて下記のようにしても失敗する。
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Rocky Linux8.6 : Logwatch , DiCE ,ディスク使用量チェックスクリプト 導入

1. Logwatch導入①インストール# dnf install logwatch②設定ファイルの編集2. DiCEのインストールネットが切断されたり、ルーターが切断再起動したときにおこるグローバルIPの変更の度に、ダイナミックDNSにアクセスしグローバルIPが変更されたことを知らせなくてはいけません。その作業を自動的にやってくれるのがDiCEです3.ディスク使用率チェックスクリプト導入3.1 スクリプト作成# cd /var/www/system# vi disk_capacity_check.sh