Ubuntu 18.04でサーバー構築 Ubuntu Server 18.04でサーバー構築 SSL証明書を取得(Let's Encrypt) Let’s Encryptで証明書取得 ①mod_sslを有効にする # a2enmod ssl ②Gitをインストール # apt-get install -y git ③証明書取得ツールのインストール # cd /usr/local/ # git clone https://github.com/certbot/certbot 2020.02.03 Ubuntu 18.04でサーバー構築
Ubuntu 18.04でサーバー構築 Ubuntu Server 18.04でサーバー構築 WEBサーバー・メールサーバー・FTPサーバーにSSL/TLS 適用 1. Apache2 : SSL/TLS の設定 Let’s Encryptで取得したSSL証明書をapacheへ適用する方法を説明。 ドメイン名 : hoge.comとする 1.1 Apache2の設定 ①Apache2設定ファイルの編集 デフォルトのconfファイルをリネームしてコピー(例として「hoge.com-ssl.conf」) # cd /etc/apache2/sites-available/ # cp default-ssl.conf hoge.com-ssl.conf 2020.02.03 Ubuntu 18.04でサーバー構築
LinuxTips(RedHat系) デフォルトゲートウェイ(ルータ)を設定する デフォルトゲートウェイ(ルータ)を設定する ●現状のデフォルトゲートウェイ確認 「route -n」コマンドを実行する。... 2020.09.26 LinuxTips(RedHat系)ネットワーク管理
Rocky Linux8.4でサーバー構築 Rocky Linux8.4でサーバー構築 OSインストール Rocky Linuxとは RHEL(Red Hat Enterprise Linux)のダウンストリームとして位置付けられていたCentOSは、2021年12月31日をもってCentOS 8のサポートが終了します。CentOSのからの移行先として注目される3つのディストリビューション(AlmaLinux,RockyLinux,CentOS Stream 8)がありますが、今回は以下の理由でRockyLinux最新版の8.4でサーバー構築します。 2021.11.01 Rocky Linux8.4でサーバー構築
Rocky Linux8.4でサーバー構築 Rocky Linux8.4 : 初期設定 Ⅱ 1.サーバー構築の前準備 サーバの時刻を日本標準時に同期させる 2.サーバー構築の前準備 ウイルス対策 2.1 Clam AntiVirusインストールと定義・設定ファイル設定 2.2 ウィスルスキャンを実施と定期実行設定 2021.11.01 Rocky Linux8.4でサーバー構築
Rocky Linux8.4でサーバー構築 Rocky Linux8.4でサーバー構築 Tripwire,Chkrootkit,Snort インストール 1.サーバー構築の前準備 Tripwire インストール 1.1ダウンロード、インストール [root@Lepard ~]# cd /usr/local/src src]# wget https://rpmfind.net/linux/epel/8/Everything/x86_64/Packages/t/tripwire-2.4.3.7-5.el8.x86_64.rpm src]# rpm -Uvh tripwire-2.4.3.7-5.el8.x86_64.rpm 依存性エラーが出た場合次を入れる 2021.11.01 Rocky Linux8.4でサーバー構築
Rocky Linux8.4でサーバー構築 Rocky Linux8.4でサーバー構築 データベースインストール 1.Mysql8 インストール 1-1.インストール [root@Lepard ~]# dnf module -y install mysql:8.0 [root@Lepard ~]# vi /etc/my.cnf.d/charset.cnf (新規作成) # デフォルトの文字コードを設定 # 絵文字等 4 バイト長の文字を扱う場合は [utf8mb4] [mysqld] character-set-server = utf8mb4 [client] default-character-set = utf8mb4 [root@Lepard ~]# systemctl enable --now mysql 1-2.セキュリティ対策 2021.11.01 Rocky Linux8.4でサーバー構築